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「2008ミス・ユニバース」美馬寛子さんが日本代表に

2008.04.05 Saturday | by forluma
JUGEMテーマ:ニュース

【4月4日 AFP】「2008ミス・ユニバース(2008 Miss Universe)」の日本代表最終選考が3日、東京で行われ、美馬寛子(Hiroko Mima、21)さんが栄冠に輝いた。 
 美馬さんは7月にベトナムで開催される「2008ミス・ユニバース」世界大会に出場する。(c)AFP

ミス・ユニバース日本代表の水着審査でポーズを決める美馬寛子さん。残念ながらスリーサイズは非公表だが、1メートル73の長身と脚線美が武器だ
 今年度のミス・ユニバース日本代表の最終選考会が3日、都内で行われ、徳島県出身の日大文理学部体育学科4年、美馬寛子=みま・ひろこ=さん(21)が輝いた。
 名前を呼ばれた瞬間、美馬さんは「もうビックリしちゃって…」と両手で顔を抑えてうれし涙を流すと、客席に向かって投げキスを連発。
 3歳から徳島の伝統芸能・阿波踊りを習う一方で、走り高跳びで全国大会に7度も出場したスポーツ美女。「応募していなかったら、体育の先生を目指していた」と明かしたが、現在は7月にベトナムで行われる世界大会に目が向いていた。
 昨年、森理世(21)が日本人として48年ぶりに世界一となり、一昨年には知花くらら(26)が同2位に輝くなど、ここ数年、日本女性への注目度はうなぎ上り。美馬さんは「今の日本人女性は世界一美しいと思う」とキッパリ。森に続き、大和なでしこの世界V2を誓った。
      【サンスポ】「エッ、体育会系美女キス連発?美馬寛子さんがミス・ユニバースに」

  


                          
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